2004年03月27日

aaaa

ねむい
はてしなくねむい
そのねむさといったらねむけだけでめがさめるんじゃないかってくらいねむい
かみをぼうとくするかのようなねむけにぼくはしったげきれいしふとんにもぐるのであった
あんみんというしんのげだつへのぬるまゆにかたあしつっこんだときぼくはふときょうきをはらんだおぞましいせんりつをかんじとった

でうす・まきな!?

ぼくはそのべつめいすとーぶとかいうじんるいのつくりしきょうきのかみをみすえけっとばした
ぼくはそのねっきにけおされつつもすとーぶをけりとばしついにしょあくのこんげんでありぼくのあたまをやきかけたきょうふのだいおうをたいじしたのである

そしてぼくはやっとりんねからのがれさいこうしんであるぶらふまーをもちょうえつした
いしゅとりとこころをかよわせよろておとるへといたったヴぉくはついに、そう、ついにあんみんにつけることが・・・・


うそ。

ねむいのはほんと。

投稿者 manabu : 2004年03月27日 19:18 | トラックバック
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