ねむい
はてしなくねむい
そのねむさといったらねむけだけでめがさめるんじゃないかってくらいねむい
かみをぼうとくするかのようなねむけにぼくはしったげきれいしふとんにもぐるのであった
あんみんというしんのげだつへのぬるまゆにかたあしつっこんだときぼくはふときょうきをはらんだおぞましいせんりつをかんじとった
でうす・まきな!?
ぼくはそのべつめいすとーぶとかいうじんるいのつくりしきょうきのかみをみすえけっとばした
ぼくはそのねっきにけおされつつもすとーぶをけりとばしついにしょあくのこんげんでありぼくのあたまをやきかけたきょうふのだいおうをたいじしたのである
そしてぼくはやっとりんねからのがれさいこうしんであるぶらふまーをもちょうえつした
いしゅとりとこころをかよわせよろておとるへといたったヴぉくはついに、そう、ついにあんみんにつけることが・・・・
うそ。
ねむいのはほんと。
投稿者 manabu : 2004年03月27日 19:18 | トラックバック