街を歩いていたら、向こう側から見覚えのある顔が。
すごい笑顔でぼくとの相対距離をずんずん縮めてくる野郎は友人であった。
友人と言ってもまぁ、高校はいってから全然連絡とって無いんだけど、元囲碁部仲間ということで声をかけようとしたのだが、そこで奴のすごい笑顔の根源がわかって無視することにした。
あの馬鹿の隣を並んで歩くのは女の子。
はぁ、なるほどね、そりゃにやけるわな、と、そんなことを思いながら、「てめーコラ」って視線を贈りながらすれ違う。
今度一対一で会うことがあったら、殴って蹴っ飛ばしてつっついてやろう。
もしあの子が彼女だったなら、おめでとうって肩を叩いてやろう。
おれ?
Posted by: ふくぶちょう : 2004年06月25日 17:46たぶんおまえorz
Posted by: ぶちょう : 2004年06月25日 20:16